


「こどもびいる」発祥の店、博多美野島のもんじゃ焼き店「下町屋(shitamachiya)」へ、「こどもびいる」生みの親のプロデューサー浅羽雄一様を訪ねました。
名物もんじゃ焼きのほか、ソバメシを戴きつつ、「こどもびいる」誕生の秘話やこれから開発してゆく新商品などの話を興味深く聴かせて戴きました。
浅羽様が手に持つボトルの写真は「能古乃月(nokonotsuki)」という新商品で、博多港沖に浮かぶ能古島(nokonoshima)のサツマイモから仕込んだ特注品の芋焼酎だそうです。アメリカのコーンウイスキー「GeorgiaMoon」を思わせる…手づくり感あふれる衣装が最高です!!
私達からは新たに商品化を目指して準備中の芋焼酎のデザインを浅羽様とデザイナー八智代様にお願いしました。地酒・地焼酎の世界では初となる「こどもびいる」チームによる斬新なデザイン提案に大きな期待を寄せつつ…、「よろしくお願いします!」と一同、礼!
皆様どうぞご期待下さい♪

