





「野田豆腐店」の美味しいざる豆腐を、世界の調味料とマリアージュtasting☆
●オリーブオイル(有機栽培)
●バジルペースト(ファインドニューズ社)
●メープルシロップ(カナダ産)
●いちごジャム(日光金谷ホテル)
●カシスソース(無印良品)
味切りのための飲み物は大分「杵築紅茶」のファーストフラッシュを用意しました。
一番うまかったのは「バジルソース+ざる豆腐」。なんだか素直にイタリアンな味わいで、もしかしたらお醤油やポン酢より美味しいかもしれん!と意外な発見に興奮させられました。
メープルやジャムのデザート系は、お豆腐を事前にしっかり冷やしておくと味わいのバランスがUPするようです。



●チーズケーキ+ベリーソース
●シフォンケーキ+生クリーム
というようにヨーロッパのデザートは本体も甘いものが多い気がしますが、
●お餅+きなこ
●白玉+ぜんざい
のように和のデザートは本体には甘みを持たせず、加えるソース側を甘くしているものが多いようです。
そういう視点もふまえて、お豆腐本体に甘みが必要か?必要ないのか?よく考えてみたのですが、
和の伝統食品であるお豆腐を改めて和的に提案しても「新しさ」を感じてもらいにくい気がするので、ヨーロッパ的な提案をしてみるのがいいかもしれん。
そのためには…やはり自然な甘みを備えたお豆腐がいいのかもしれない☆ …もしかしたら「復活黄金大豆」の出番か!?
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高橋様、美味しいざる豆腐を有り難うございました。「湯葉」のほうはわさび醤油と日本酒でちびちびご馳走になりました。久々の湯葉はサイコーでした〜♪

















