2006年10月31日

芋焼酎の歴史に新たな伝説をひらく、赤芋仕込みの逸品焼酎「黒瀬東洋海(くろせとよみ)」11月1日(水)「焼酎の日」いよいよ蔵出し!!

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独立行政法人「九州沖縄農業研究センター」石黒先生による新開発の赤芋「紅優(ベニマサリ)」と、日本酒用の高級米「西海(さいかい)」を厳選し、黒瀬一族の名匠、黒瀬東洋海(くろせとよみ)さんがその達人芸で造り上げた「白金酒造」の限定いも焼酎その名も「黒瀬東洋海(くろせとよみ)」が、11月1日(水)「焼酎の日」に、いよいよ発売となります。

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黄金のもろみが、感動を呼ぶ美酒となった。名匠、黒瀬東洋海の技が光る!

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2005年10月29日、鹿児島「白金酒造」へ。「黒瀬東洋海」初蒸留の日。

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赤芋「紅優」独自の甘やかな香りと、酒米ならではの伸びのある味わいで、初心者の方には「優しい味の焼酎」として、通人には「しみじみ旨い焼酎」として、幅広いファン層に新定番としてお伝えしてゆきたい逸品焼酎です。

●特選赤芋・酒米麹造り「薩摩の名匠 黒瀬東洋海(とよみ)」
 原材料/ サツマイモ、米麹 alc.25度 一升瓶 2500円(税込)

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2000年春、小倉で開かれた福岡初のディナー形式の焼酎テイスティング会。その出品酒を選定するための、プロによる事前のブラインドテイスティングで、当時すでに最上級の品質で知られていた「森伊蔵」「三岳」「田倉」などを含む50種類のいも焼酎の中で、調和に優れた2本として「森伊蔵」と共に選ばれた、北九州発祥のオーダーメイド焼酎「手づくり焼酎 姶良(あいら)」。

イベントの趣旨とは直接関係がないので公表されませんでしたが、「姶良(あいら)」と「森伊蔵(もりいぞう)」には、じつは、意外に共通点が多く、香味の個性も、かなり近く、よく似たバランスを感じさせる2品でした。原料となるサツマイモは王道の「黄金千貫(コガネセンガン)」。麹米はいずれも国産米。「白金酒造」は西の姶良町、「森伊蔵酒造」は東の垂水(たるみず)で、共に錦江湾から桜島を望む、海岸線沿いに建つ、港の焼酎蔵です。ゴミひとつない清潔感、凛とした空気に思わず背筋が伸びる、美しい蔵。当然、仕事は極めて丁寧で、そして何より薩摩の焼酎を愛する造り手であること。偶然の一致か必然か…プロが選んだ2本の逸品には、その香味をはじめ、様々な共通点が見えてきて、納得したり、驚かされたりの連続でした。

「姶良はわしが面倒みるんだ。わしの一番の焼酎なんだから」。ほとんど寝ずの番で温度管理をすることもある麹(こうじ)の仕事。東洋海さんは、ほかの焼酎のことは蔵子たちにまかせることがあっても「姶良(あいら)」だけは必ず杜氏みずから麹の手入れを行うそうです。それは、杜氏として九州で一番の腕前を認められた記念の焼酎であること、そして、毎年やってくる「芋の皮むき十字軍」との出会い、語らい、彼らの笑顔が、胸の中にあるからなのだと思います。「みんなが来てくれるからな、俺もやるぞって思うのよ」。朴訥だけど一本筋の通った生粋の薩摩隼人、東洋海さんの言葉には、上質な芋焼酎の香りのように、心にしみわたるあたたかさがあります。

「芋焼酎が苦手な方でも美味しく飲める焼酎を」という酒屋のビジョンに応えて、名門蔵「白金酒造」の杜氏、黒瀬東洋海さんが造り上げた「姶良(あいら)」。発売から2年目にして国税局主催の焼酎コンテストで堂々第1位に輝き、華々しいデビューを飾り、焼酎ブーム夜明け前からすでに「幻の焼酎」「本物」として北九州を中心に多くのファンに愛されてきたロングセラー商品。その実力は静かにしかし確かにクオリティを高め、深化し続けています。

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平成元年、「姶良(あいら)」の誕生から18年目の2006年11月。その銘酒「姶良(あいら)」を生み出した名匠、黒瀬東洋海杜氏による兄弟酒「特選赤芋酒米麹造り 黒瀬東洋海(とよみ)」がついに発表されました。

福岡県内は北九州の和酒専門店4店のみでの限定販売となっており、多少入手しずらいのが難点ですが、これは探してでも飲む価値ありの一本。芋焼酎ファンのみならず、本物を求める人達すべてにお届けしたい力作です。貴方もこの新しい伝説の焼酎に癒されてみてはいかがでしょうか?
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 09:24| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ほろよい瓦版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

11月22日(水)〜「ファンタジーとしてのエコ展2006」開催♪

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みなさまご存じ「小倉紫咲米」のとんがりボトル♪
昨年、11月に「鎚絵」の大野さんが主催で開催されたデザイン展
「ファンタジーとしてのエコ展」に出展した時の写真です。

今年もその「ファンタジーとしてのエコ展」に
デザイナーでもないのですが、参加させて戴くことになりました。

詳しくはこちら→ ●のりしろ http://www.norishiro.net/

今年の会場は…
「リバーウォーク北九州」内にある「西日本工業大学」の小倉キャンパス
展示期間は、11月22日(水)〜12月3日(日) 11:00〜18:00

昨年は古代米そのもので出品させて戴きましたので、今年は…
その発展形として、ムラサキ色の日本酒を出品したいと考えています。

お料理も出品したいと思うのですが…大野さん、生ものはOKなの?

皆様、お誘い合わせの上、ぜひ展示会に起こし下さい♪
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 22:56| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

「北九州らしいお土産コンテスト」結果発表♪

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「北九州らしいお土産コンテスト」結果発表♪

●古代米の焼き菓子「小倉紫咲米のビスコッティ」
●ムラサキ色の日本酒「IDEURA復活古代紫咲」
●えらべるギフトセット「ムラの宝石箱」
↑↑「北九州美食循環PROJECT」関係の3点のうち、入賞は…

●「小倉紫咲米のビスコッティ」が、おかげ様で入賞しました!!

約60点の応募があった中で、難関の入賞6点のひとつに選ばれました。

小倉南区のチーズケーキ専門店「アンプティスター」長谷川シェフが
カルスト台地「平尾台」のふもとの米どころ「井手浦」で栽培されている
「小倉紫咲米」を使い、イタリアの田舎風ビスケットに仕上げました。
紫咲米の豊かな風味とこうばしいさ、歯ごたえの良い素朴なお菓子です。
イタリアではエスプレッソやヴィンサントという甘口ワインに浸して
お茶タイムや食後のひとときに戴くという、優雅な時間のお菓子なので
この小倉のビスコッティは、お抹茶や梅酒に合わせるのもオススメです♪

長谷川さんも田植えに参加なさっている「小倉紫咲米」の田んぼの主
農家の篠田源治さんは、ちょうど今日まで旅行に出られていたので
さっそく今から電話でお知らせします。きっとたいへん喜ばれますよ〜!

お酒のほうは、来年の入賞を目指して、さらに磨きをかけてゆきます。
ぽんっと簡単に入賞するよりも、失敗の教訓を戴いたことに、感謝!
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 10:40| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 北九州美食循環計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

相内様へ「ムラサキ大根」のお礼

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ごはんばー風 相内様

ムラサキ色した群馬の「辛味大根」
野田から受け取りました。
大変めずらしい産物をありがとうございます。

さっそく味利きさせて戴きました。
辛味大根なのでしっかり辛くて…! ホントに辛くて
そして、奥のほうに、独特の風味が感じられます。

小豆や葡萄、ブルーベリー、紫咲米と共通する
こうばしくて、まろやかで…、サラサラした風味
甘党の私は、お饅頭に入っている「こしあん」を連想してしまいます。

勉強になります。ありがとうございます。
10月末に、鹿児島へ行く予定なので
向こうの道の駅かで探してみます。
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 21:01| 福岡 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 北九州美食循環計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

10月29日(日)スウィーツとワインの集いをひらきます♪

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ワイン会のご案内♪
●アンプティスター ワインサロン2006秋

内容
●今回は、本場ヨーロッパでも評価の高い、日本最高のワイン蔵「勝沼ワイン」を中心に、カフェのランチとスウィーツとのマリアージュをご提案します。前半はランチと辛口ワイン、後半はスウィーツとデザートワイン、という2部構成でお楽しみ戴けるとても贅沢なワイン会です。

メニュー
●ランチ+スウィーツ+厳選ワイン
・旬のキッシュ → 勝沼の白ワイン
・紫咲米のピラフ → 勝沼の赤ワイン
・カマルグ塩のケーキ → フランスの赤ワイン
・貴腐ワインのケーキ → 勝沼のアイスワイン などいろいろ

日時
●10月29日(日) 13:30start〜15:00

参加費
●3000yen(税込) ※先着15名様限定

連絡先
●アンプティスター(電話0935413373)、田村本店(電話0933811496)

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会場
●アンプティスター魚町店
小倉北区魚町2-3-9-2F (バレエ服専門店ショコットの2階)
電話0935413373 (火曜日定休)

「ざるチーズ」発祥の店として全国に知られるチーズケーキ専門店「アンプティスター」が提案する、フランスモダン系のカフェ。この秋から展開する「おとなシリーズ」4品を、今回のワイン会ではすべて味わうことができます(しかもワインと一緒に)♪

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ソムリエ(役)
●新宅智之
門司「八百万の酒・田村本店」勤務(環境デザイン部)
「北九州ソムリエクラブ」正会員(1998〜)

近頃は和酒の開発や村おこしに専念していますが、ワインが基本の新宅です。「北九州ソムリエクラブ」でもデザートワイン担当として恐れられる(眉をしかめられてる?)甘党新宅がご案内するスウィーツとワインの幸福な出会いをお楽しみ下さい。

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ワインのセレクト
●八百万の酒・田村本店
news→ http://akaishop.seesaa.net/
門司区大里本町2-2-11八坂神社前
電話0933811496(日・祝日定休)

日本酒「寒北斗」、いも焼酎「姶良」、紅茶梅酒「くれはロワイヤル」発祥の店ということは意外に知られていない、門司の高級和酒専門店「八百万の酒・田村本店」。ヴィンテージワインと梅酒の品揃えは異常な充実ぶりで、とくに梅酒は九州一の厳選100種類。おすすめ品はテイスティングバーで利き酒もできます(運転手の方は不可)。600を超える商品には、年輩の方でも読みやすい大文字の解説カードが添えられており、お酒に詳しくない方でも楽しく選ぶことができます。店内にはキッズルームもあるので、お子さま連れの方でもゆっくりとお買い物を楽しめます。2階ギャラリーを近々、食育ステーションに改装する予定。そちらもどうぞご期待下さい♪
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 13:54| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「お土産コンテスト」審査会場より

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北九州市主催「北九州らしいお土産コンテスト」に出品してきました。
かなり出品数が多いようで、60品近いと聞きました。

●北九州市の農産物を使っていること。
●北九州らしさが感じられること。
●お土産に適しているもの。
↑↑このようなことが条件になっていまして…

●古代米の焼き菓子「小倉紫咲米のビスコッティ」
●ムラサキ色の日本酒「IDEURA復活古代紫咲」
●えらべるギフトセット「ムラの宝石箱」
↑↑「北九州美食循環PROJECT」関係では上記3点を出品しました。

得点上位から6品だけが入賞となるそうで
入賞すると11月にひらかれる「農林水産まつり」で専用ブースでの販売と
「北九州空港」で、期間限定の特設コーナー販売の権利が与えられます。
マスコミからの取材も入ってて、みんな燃えてる感じでした。

さぁ、結果発表は本日15時(仕事が速い)!
どうか入賞できますように。
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 10:08| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北九州美食循環計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

アートをたずねる月「無法松酒造」♪

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中島さん、たまこちゃん、今回も最高にステキな展示、ありがとう♪
心からお礼言わせてもらいたい!「ありがとうございます」。
今日はじめて観にいったのですが、ハマりましたね。

あの空間はすでに実に素敵だから…
平尾台に年間52万人も来られている観光客の方々の足を
ふもとの「無法松酒造」に向けさせるに充分な吸引力があると思います。

「甘酒サービス券」、「酒蔵の仕込み水コーヒー&紅茶サービス券」など
わかりやすい工夫を、「平尾台自然の郷」様と協働で形にするなどして
「無法松→平尾台」の導線をつくったら、今なら成果が上がると思います。

平尾台を中心としたドライブコースに変化を出せるし
お二人の作品を多くの方が観てくれるようになるし
酒蔵のほうも、人気&売り上げがあがりますよね。

こんどぜひ、その辺りについてミーティングしましょう♪
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 20:28| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明日はいよいよ、審査会。

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ただいま、出品用のギフトを、ていねいに丁寧に、組み立て中。

北九州市主催による「北九州らしいお土産コンテスト」
いよいよ明日、運命の審査会が開かれます。(大袈裟?)

めざせ入賞…、いや、優勝♪♪
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 18:50| 福岡 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 北九州美食循環計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テイスティング「燦寿の息吹」とチョコレート♪

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本日のテイスティングは「貴醸酒」「元禄之酒」「紹興酒」を利き比べします。「貴醸酒」とは、平安時代から伝わる特別に高貴な日本酒のこと。「元禄之酒」は、田主丸の林田伝兵衛さんが復活させた幻の逸品。「紹興酒」は中国の醸造酒。今回のは1993年製の13年ものです。

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酒はつねに食のシーンにあるもの。今回はチョコレートと徹底マリアージュ♪

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「燦寿の息吹」には、どんなチョコレートが合うのだろう?

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このイチゴのチョコが一番よく合うみたいですね。(おもてなし部 村尾)

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スペインの島酒「マルサラ」とも比較。しかし…味が強すぎるようで、意外なようですが、チョコレートは和酒のほうが相性がいいようです。

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カカオ80%のビターチョコレートには「若竹屋伝兵衛馥郁元禄之酒」。ミルクチョコレートは、広島の貴醸酒「華鳩(はなはと)8年古酒」。イチゴの「ルック」には「燦寿の息吹」が最もマリアージュでした。紹興酒は…味が強いので、チョコよりもやっぱり中華料理がいいようです。

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今回のテイスティングの主役「燦寿の息吹(さんじゅのいぶき)」は、平安時代から伝わる製法で造られた、特別で高貴な日本酒です。通常は、お米に水を加えて造られるのが常識である日本酒をお米と水だけではなく、さらに日本酒を加えて造られる幻の貴酒。つまり、「日本酒で日本酒を仕込んだものが貴醸酒」と、おおざっぱに言うと、そういう特殊な製法のお酒なのです。

※製法の話は難しいですけど、とにかく特別に高貴なお酒です。

新たに久留米市になった、北野天満宮のある「北野町」にこの「燦寿の息吹」の造り手「山の寿」の酒蔵はあります。8代目を継ぐ女性、山口郁代(やまぐちいくよ)さんは元々はウェディングプランナーとして活躍されていたという太陽のように燦々と明るく、気持ち悪いほどに元気な(笑)方で、この「燦寿の息吹」も、彼女が蔵に戻って初仕事として商品化を手がけたという、新しい看板商品だそうです。

「燦寿の息吹」はじめ、今回テイスティングしたお酒はすべて「田村本店」1階のテイスティングバーで、利き酒戴けます。運転手以外の方、お気軽に「ブログみました」とお声がけ下さい。

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●貴醸酒「燦寿の息吹」
http://sanju-no-ibuki.com/
●日本酒「山の寿」山口合名会社
http://www.yamanokotobuki.com/
●8代目 山口郁代さんのブログ
http://blog.livedoor.jp/sanju_y/

これから注目を集めていくことは間違いなし、山口郁代さん。一度お会いすると、「一緒に活動してゆきたい」と思わせる、いい意味で人を巻き込む「ぐるぐるパワー」を感じる希有な人物です。ホームページやブログなど、情報発信も全開のもよう。ご覧下さい。
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 11:40| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 酒文化研究室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

北九州の食ブランド16選 by 北九州ブランド推進協議会

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「北九州ブランド推進協議会」のミーティングに参加させて戴いた際に
北九州地元の食ブランド16選が一同に紹介されたパンフレットを戴きました。

合馬のタケノコ 焼きうどん ほか  地酒 ロールケーキ 小倉紫咲米 ほか

「鉄のマチ」と呼ばれてますが、意外にあるある!地元のうまいもん。
この価値を結んで高めるために、さあ、やるべきことはたくさんあります。

私共は、トレーサビリティを横糸に、現場を訪ねるツーリズムを縦糸にして
地元の「マスター・オブ・フード」活動から始めることを決めました。
詳細はまた後日お知らせします。応援よろしくお願いします♪
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 11:44| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 北九州美食循環計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北九州のてっぺんから、愛を叫ぶ。

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●100万都市の夜景!!「帆柱ケーブル」本音レポート
(自分のマチのことなので、真剣に観てきました)

先日、はじめて八幡「帆柱(ほばしら)ケーブル」に乗って
皿倉山(さらくらやま)の頂上に行ってきました。

あの絶景は…香港のパノラマ以上!!の大迫力ですね。

しかし、昇りの最終が21時というのは…
デートの方達が使いにくいじゃないか!(笑)
というのも思いました。

展望ビュッフェの内装とメニューもどうにかしたい。
何というか、何とも感じない、ビミョーに古い展望食堂なんだよね。
せっかく自然派の日本酒をそろえてはいるが…
陽当たりのよい位置に置かれた
ガラス張りの冷蔵庫に入れられていて
手前に入れてあった地元の日本酒「天心」のボトルは
中身のお酒が黄色く変色していました。
あれはヤバいし、もったいないですね。

あのパノラマや天空な感じには…
私なら、シャンパンが飲みたいかも。いや、飲みたい!
日本酒とシャンパンを使うカクテルもあるし
ゆず酒とシャンパンのカクテルもいいし。

もし、地元産のレモンが手にはいるなら
最高にうまいリキュールを開発します。
そのリキュールをシャンパンと合わせて、オリジナルカクテルを☆
(なぜシャンパンにこだわる)

まづテーマを決めて、全体のデザインを統一してみてはどうか。
「どこから撮っても画(え)になる」場所になるための細かい創り込み
「来訪者じしんが主役になれる」演出を、徹底して創り込めたら
来客は少しずつコアなファンになり、増えてゆくはずです。

アートやデザインの潜在力を備えた北九州だし八幡だから
「変身!」は、難しいことではきっとないと思う。

悪口などではなく、愛しているからこそ、あれこれ思うのです。
また近々、あの雄大な景色を観に行こう。
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 09:11| 福岡 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | マチの話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

環境ラジオ「ガイアの風」レポート♪

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「FM北九州」 FM78.5ch
2006年10月14日(土) 20:00〜21:00
環境番組「ガイアの風」パート1

テーマ ● 「炭の力」
ゲスト ● 「有限会社エコテック」 手島稔之さん
       「九州工業大学大学院」 森口哲次さん

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● 炭の力で地域を活性化させよう

もともとアジア各地を飛び回るビジネスマンだった手島さんは
森口さんが開発した画期的な炭化装置「エコ炭くん」と出会い
「炭ビジネスで地方活性化を」と思い、行動を開始したそうです。

一方、森口さんの専門分野は幅広く、「炭」はむしろ専門外。
しかし、あるとき、九州の建設会社の社長から
建築廃材の処理について相談を受けたことをきっかけに
ランニングコストがほぼゼロに近い画期的な炭化装置
「エコ炭くん」を開発し、その普及を目指す中で
営業のプロである手島さんと出会われたそうです。

● 「炭」に秘められた、驚異の環境浄化パワー

たとえば、ホルマリンで問題になったフグの養殖
あの問題も、「竹炭」やその副産物である「竹酢」を使えば
化学薬品に頼ることなく、健康状態のよい魚を育てられる
という実験結果が、長崎のある自治体から出されています。

空気清浄力や有機農業への活用などは、すでに
古くからの知恵として一般的にも知られている通りです。

また、竹炭の石けんや入浴剤なども各地で商品化され
道の駅でも販売されて、より身近なものになってきました。
(手島さん)

● 「エコ炭くん」ってどんなものなの?

「エコ炭くん」は、ランニングコストがほぼゼロに近い
画期的な炭化装置です。 木や竹をはじめ、藁や枯れ草など
有機物であれば、どんなものでも均一に炭化することができて
しかも、石油燃料などを一切必要としない、エコな装置です。

「木炭」ももちろん素晴らしい力があるものですが
私達はいまとくに「竹炭」の活用に力を入れています。
山林における竹の勢力は恐ろしいほどの勢いで
竹の猛威は日本全国いたるところで議論されている
大問題ですが、現在のところ、明るい解決法はありません。

被害の深刻な「松食い虫」の処理方法としては
これまで、薬品を燻蒸して、行ってきましたが
時にはその薬品が海中に流れて漁業被害が出たり
完全に虫を倒すことが出来ず、解決できないままでした。

「エコ炭くん」は、福岡県内はまだ一件もありませんが
県外では、鹿児島、熊本、秋田など各地で導入され
竹林整備や防風林の松食い虫対策など
幅広い分野で活用されている実績があります。
2トントラックに搭載して移動でき、山林の現場で処理でき
スピーディな対応ができるということで、活躍しています。
(森口さん)

● 今後の目標についてお聞かせ下さい。

「エコ炭くん」を今以上に、漁業に活用戴けるよう提案します。
海で仕事をする人が山へ昇って山林の整備に取り組み
山の人が海での漁業のことを気遣う。という昔からの形が
いつの間にか忘れ去られていたわけですが
そのような古くていい循環の和を取り戻すきっかけに
「エコ炭くん」がなれたらいいと、願っています。
(手島さん)

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そういえば、「炭」って、どうやって生まれるんだろう?
木をただ燃やすと灰(はい)になるし、炭(すみ)って一体なんだろう?
など、身近なのに、意外と知らない部分が多い「炭」のこと。
一時間では足りないほど、「炭」のお話は興味深く
またいつか再出演をお願いしたいと思しました。
(コーディネーター 新宅智之)
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 22:46| 福岡 ????| Comment(2) | TrackBack(1) | メディア関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「エコライフステージ2006」開催中♪

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10月14日(土)朝〜15日(日)夕方まで
小倉の紫川沿い「リバーウォーク」周辺エリアにて
北九州市最大の環境イベント「エコライフステージ」が開催されています。

環境意識へのきっかけづくりと食育に取り組む「紫咲川美食循環計画」は
「ロールケーキ」「焼きうどん」「小倉牛」他と一緒の
地域ブランド食のコーナーへ展示参加させてもらいます。
(※紫咲米は希少品なため販売は行いません)
JCの皆様ありがとうございます!

北九州の地酒もヨロシク(^-^)/
肉料理には「無法松」、魚料理には「天心」、なんといってもこれが基本♪♪
蔵元自ら桝(ます)に注いでくれて、一杯500円らしいので
みんなでキモチヨク昼酒しよう!(※運転手の方を除く)

FM北九州の環境番組「ガイアの風」では
会場内にサテライトスタジオを設けて生放送を行います。
応援よろしくお願いします♪

そして本日20:00〜放送の「ガイアの風」
ゲストは「炭(すみ)」のエキスパートである手島さんと
画期的な炭化装置「エコ炭くん」の開発者である九州工業大学の森口助教授のお2人。
「炭からはじまるコミュニティ再生」をテーマにお話を伺います。
FM北九州は78.5ch、ぜひお聴き下さい♪
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 13:56| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

70年代の「ローリングストーンズ」が聴けるタクシー♪

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オーガニックワインのテイスティング会の帰りに
偶然乗ったタクシーで、運転手さんがぽつりと一言
「ローリングストーンズっていうバンドの音楽を聴いてましてね…」

びっくり!ちょっと嬉しくなって、酔いが醒めました。
なぜなら、私のケータイ着信音は「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」だから
話が盛り上がって、おかげさまで久々にロック気分になれました。

運転手さんは70年代までのローリングストーンズにこだわりが強く
ご本人もギターを演奏なさるという、アメリカ帰りの男前。

第一タクシーで「410号車の荒武さん」と指名すると、来てくれます。
ローリングストーンズのファンの皆さん、要チェックですよ♪

●第一タクシー 電話0935213216

ジャズが聴けるジャズタクシーが日経新聞に載っていましたが
「ストーンズタクシー」って、記事になりませんかね?
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 14:31| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | マチの話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「60品目の野菜と雑穀米の焼酎」蒸留完了しました♪

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10月1日(日)朝11:00、熊本人吉「深野酒造本店」にて、蒸留完了!!

本日より、野菜や古代米など原料を提供下さった皆様へ
蒸留したての「利き酒サンプル」をお届けしてゆきます。
関係者の皆様、どうぞご期待下さい。

また、11月には「発売記念のお披露目会」を兼ねた利き酒会を
造り手である熊本人吉「深野酒造本店」さんでひらきます。
朝日放送系の熊本のテレビ局も追跡取材で来て下さるそうです。

北九州地元からは…野菜ソムリエや飲食店の皆様にも来てもらいたいなぁ♪
とはいえ、全員が都合を合わせるのは難しいですからね
野田と新宅が代表して、北九州の元気を注入しに行ってきます。

またレポートします。応援よろしくお願いします♪
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 12:53| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ほろよい瓦版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「リーガロイヤルホテル」の裏メニュー「小倉紫咲米のリゾット」♪

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10月5日(木)〜9日(月)の間ひらかれた「西日本国際食品見本市」の中で、「北九州市農林課」のブース内に出展させて戴いた「紫咲川美食循環計画」。ご来場下さったお客様たちにもっとも好評だったのが、「リーガロイヤルホテル小倉」様が展示協力して下さった、小倉紫咲米100%の「小倉紫咲米のリゾット」でした。

三億年のカルスト台地「平尾台」の天然湧水が育んだ神秘の古代米「小倉紫咲米」を玄米のまま、北イタリアの技法でリゾットに仕上げた、たいへん贅沢な逸品。濃密な古代米の風味の奥に、「平尾台」ふもとのムラ「井手浦」の棚田を渡る悠々とした風の薫りが感じられる、地元自慢の名物メニューです。

通常メニューには載っていない、いわば「シェフの裏メニュー」。ホテル内に7つあるというレストランの内、2階のコーヒーハウス「コルベーユ」で予約限定でオーダーすることができます。遠来のお客様や大切な方との会食の際、ぜひ事前の電話予約でオーダーなさって下さい。

●限定メニュー「小倉紫咲米のリゾット」 大きな画像を表示する

●リーガロイヤルホテル小倉 http://www.rihga-kokura.co.jp/
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 10:54| 福岡 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 北九州美食循環計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アートをたずねる月「カカポコロニー」♪

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小倉室町「カカポコロニー」でひらかれている「ゴロ展」

なんだかよくわからないんだけど… 行ってみよう♪
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 10:44| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

「西日本食品見本市」ご来場御礼♪

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10月5日(木)〜9日(月)の間ひらかれた「西日本国際食品見本市」
会期中、ご来場下さった皆様、誠にありがとうございました!

不慣れな展示会参加で、ブースの演出が至らなかったり
発信がイマイチだったり、私共としては反省だらけですが
来年に向けて、ビジョンを描き直す良い機会となりました。

「オーガニックワイン」のほうは、テイスティングを軸にしながら
「飲めるお店」などの情報をさらに充実させたいと考えており
「小倉紫咲米」のほうは、リゾットやパエリアの実演販売など
目で見て魅せる提案で、魅力発信したいと想い描いています。

「八百万の酒・田村本店」は、北部九州の食文化発信に本気です。
店舗2階のギャラリーを食育ステーションにする計画も進めています。
またカタチにしたらお知らせしますので
そちらもご期待下さい♪
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 21:09| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月08日

11月3日(祝)「皿倉紅葉まつり」

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北九州市八幡東区「帆柱ケーブル」よりイベントのお知らせ♪
戴いたメルマガそのまま掲載します。

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●「第2回 皿倉紅葉まつり」のお知らせです。

2006年11月3日(祝) 11:00〜16:00(雨天中止)
場所は、皿倉山の「森の音楽堂」(ビジターセンター横)

紅葉の季節になってきました。
皿倉山で、イベントやバザーを楽しみませんか?

『イベント』
10:30〜11:00 パラグライダーフェスタ表彰式
11:00〜11:05 オープニング挨拶
11:05〜11:35 西南女学院中学コーラス部
11:35〜11:55 社会福祉法人エルピス&太陽パンさんの童謡
11:55〜12:30 朗読&フルート
12:30〜13:00 バナナのたたき売り
13:00〜13:40 フォークソングメドレー
13:40〜14:20 風船アートで遊ぼう
14:20〜14:50 津軽三味線
14:50〜15:50 折尾神楽
15:50〜16:00 エンディング「みんなで歌う秋の歌」

『バザー』
北九大留学生バザー「中国本場の餃子」
社会福祉法人エルピス、太陽パン、はぁとねっと八幡東さんの「コーヒー、パン、クッキーなど」

『無料シャトルバス』
JR八幡駅〜帆柱ケーブル山麓駅
JR八幡駅より30分毎運行しております
イベント当日は、10:00〜19:00

また、2006年9月30日(土)から10月29日(日)まで
皿倉山一帯で「パラグライダーフェスタin皿倉2006」を開催中です。
土日祝日の10:00〜17:00のみですが
天気のいい日には、山頂からパラグライダーを見ることができるかもしれません。

●帆柱ケーブル株式会社
電話0936714761
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 17:51| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

小倉室町の雑貨店「イエンカン」♪

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小倉北区馬借(ばしゃく)のカフェ
「cream(クリーム)」の村上オーナーにご紹介いただいて
小倉室町のビル二階にあるかわいい雑貨店「イエンカン」さんに行ってきました。

こちらのオーナーさんは、本業がグラフィックデザイナーで
室町界隈のグルメマップやイベントの瓦版なども手がけられているんです。
そう!じつはその用事で村上さんにわざわざ同行戴いて
今日はご相談に参ったのです。

●「紫咲川美食循環計画」の飲食店マップ
●若松の船着き場周辺のエリアマップ
●門司区大里の駅周辺のエリアマップ
●行橋市の行橋駅周辺のエリアマップ

このように、各地でエリアマップをつくりたい。という声があり
それを形にしたくて、デザイナーさんを探していましたが
今まで、なかなか簡単には出会えないままで
そこで、村上さんに伺うと「ご紹介しましょう」と言って下さって。

で、今日はなんだかとても話が弾んで…
どうやら具体的に相談にのってもらえそうな感じです。
福田様、これからよろしくお願いします。

村上さん、ギブアンドテイク、またお役に立てるよう励みます。
お忙しい中、本当にありがとうございました。
posted by 八百萬の酒 田村本店 at 14:27| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 酒文化研究室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする